一条オフィシャルブックサイト「一条本」
本
01

幸福を求めて

  • 著者一条真也
    出版社毎日新聞出版ページ数 267
    価格1,200円(税抜)

    冠婚葬祭は、人生の味わいを深くしてくれる。
    豊富な経験と深い教養で、折々の儀式を語る珠玉のエッセー。
    「サンデー毎日」連載の大人気コラムが単行本化!

  • 著者一条真也
    出版社PHP研究所ページ数 192
    価格900円(税抜)

    年中行事の基礎知識を雑学風に読めるようにまとめ、正しく行うためのやり方をわかりやすく解説した入門書の決定版!

  • 著者一条真也
    出版社光文社ページ数 227
    価格680円(税抜)

    読み継がれる聖典・経典は誰の手により、何が書かれているのか? 原文をわかりやすく訳してみると義務やタブーばかりではない、意外で面白い事実が見えてくる。

  • 著者一条真也
    出版社サンガページ数 467
    価格1200円(税抜)

    「礼欲がある限り、儀式は不滅である」人類に普遍の文化である葬送儀礼の不滅の価値を説いた名著、待望の文庫化。

  • 著者一条真也
    出版社すばる舎ページ数 200
    価格1400円(税抜)

    世の中で「一流」と言われる人には共通点がある。それは、ご先祖さまを大切にすること。日本人の宗教意識や倫理観についての言論活動を続けてきた著者が提言する一流の流儀。

  • 『般若心経 自由訳』

    著者一条真也
    出版社現代書林ページ数 32
    価格1,000円(税抜)

    「空」とは「永遠」のことだった。「般若心経」は死の真実を解き明かす!死は不幸ではない!そこには、万人が死を受け入れるための呪文が隠されていた。「永遠」の秘密、大いなる智慧を説いた待望の自由訳。

  • 『はじめての「論語」』

    著者一条真也
    出版社三冬社ページ数 192
    価格1,600円(税抜)

    1章 仁(じん) 人間には、愛と思いやりが大切です!
    2章 義(ぎ) 将来、「何をしていくか」を見つける
    3章 礼(れい) 人として生きる「道」を守る  他

  • 『人生の修め方』

    著者一条真也
    出版社日本経済新聞出版社ページ数 208
    価格1,500円(税抜)

    終活より修活 1老いることをポジティブにとらえよう 2「好老 社会」というコンセプトを見直そう 3「好老社会」の源流を求め て 4古代中国は「好老社会」だった 他

  • 『人生の修活ノート』

    著者一条真也
    出版社現代書林ページ数 128
    価格1,000円(税抜)

    第1部 人生を豊かにするにするために 第1章 「老い」を豊かにする「修活」 第2章 「死」を恐れない「修活」 第3章 お墓の修め方 第4章おカネやモノの修め方 他

  • 『儀式論』

    著者一条真也
    出版社弘文堂ページ数 600
    価格5,500円(税抜)

    1章 儀礼と儀式 2章 神話と儀式 3章 祭祀と儀式 4章 呪術と儀式 5章 宗教と儀式 6章 芸術と儀式 7章 芸能と儀式 8章 時間と儀式 9章 空間と儀式他 10章 日本と儀式 11章 世界と儀式他

  • 『葬式に迷う日本人〜最期の儀式を考えるヒント』

    著者一条真也・島田裕巳
    出版社三五館ページ数 224
    価格1,200円(税抜)

    はじめに 第1部 葬儀とは何か?ー往復書簡 第一信「葬式は、要らない」の出発点(島田裕巳)第二信 それでも「葬式と断言する(一条真也)他 第2部 対論・葬式を問い直す おわりに

  • 『死を乗り越える映画ガイド~あなたの死生観が変わる究極の50本』

    著者一条真也
    出版社現代書林ページ数 256
    価格1,400円(税抜)

    まえがき 第1章 死を想う 第2章 死者を見つめる 第3章 悲しみを癒す 第4章 死を語る 第5章 生きる力を得る あとがきにかえて最後にもう1本

  • 『死ぬまでにやっておきたい50のこと』

    著者一条真也
    出版社イースト・プレスページ数 192
    価格1,400円(税抜)

    はじめに プロローグ 第1章 ライフサイクルづくりに必要な6のこと 第2章 教養として身につけておきたい16のこと 第3章 最期まで楽しむためにやっておきたい11のこと 他

  • 『和を求めて〜なぜ日本人は平和を愛するのか』

    著者一条真也
    出版社三五館ページ数 192
    価格1,500円(税抜)

    はじめに ●歌舞伎・能・花ー日本における「いのち」のシンボル ●かぐや姫と日本人ー「面倒」の中にこそ幸せがある ●利休の正体 ー「茶聖」という白魔術師 ●富士山ー日本人の本質と誇り 他 

  • 『満月交遊 ムーンサルトレター(下)』

    著者一条真也・鎌田東二
    出版社水曜社ページ数 326
    価格1,600円(税抜)

    まえがき 第91信 小津安二郎/清なる水 第92信 縁の行者/対決ライブ! 第93信 山口昌男/感情の共同体 第94信 ミャンマー/卜部氏 第95信 シュガーマン/松尾芭蕉 他