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本
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死は不幸ではない

  • 『また会えるから』

    著者一条真也
    出版社現代書林
    価格952円(税抜)

    美しい写真と詩で悲しみが溶けてゆく...注目のグリーフケア・フォト・ブック。世界中の別れの挨拶には「また会いましょう」という意味が込められている。

  • 『愛する人を亡くした人へ~悲しみを癒す15通の手紙』

    著者一条真也
    出版社現代書林ページ数 172
    価格1,100円(税抜)

    第1信 別れ 第2信 儀式 第3信 自然 第4信 いのち 第5信 受容 第6信 死の体験 第7信 悲しみ 第8信 癒し 第9信 学び 第10信 愛 他

  • 『「あの人らしかったね」といわれる  自分なりのお別れ<お葬式>』

    監修一条真也
    出版社扶桑社ページ数 127
    価格1,400円(税抜)

    はじめに;お葬式は究極の自己表現 著名人たちの"お別れのかたち" ステージ1;お葬式のかたちは自分で選ぶ!ステージ2;お葬式の流れをおさえよう! 他

  • 『魂をデザインする~葬儀とは何か』

    著者一条真也
    出版社国書刊行会ページ数 317
    価格1,942円(税抜)

    1,葬儀という舞台空間〈山口昌男〉2,葬儀の民俗学〈井之口章次〉3,世界の他界と葬儀〈山折哲雄〉4,神道的宇宙と葬儀〈鎌田東二〉5,葬儀のスタイル〈井上章一〉他

  • 『ロマンティック・デス~月を見よ、死を想え』

    著者一条真也
    出版社幻冬舎文庫ページ数 272
    価格533円(税抜)

    序論;死のロマン主義に向けて 第一部「死」 第二部「月」 第三部「葬」 あとがき解説玄侑宗久

  • 『ロマンティック・デス~月と死のセレモニー』

    著者一条真也
    出版社国書刊行会ページ数 437
    価格2,427円(税抜)

    序章;死のロマン主義に向けて 第一部「死」 死ぬ瞬間に何が起きるのか他 第二部「月」 月と日本人他 第三部「葬」人類の文化は墓地から始まった他